大丈夫、今度は憶えてる
昨日、4月から横浜で行われていた“開国博Y150”が、惜しまれつつ?フィナーレをむかえました。
写真は、その最後を飾る花火を、桜木町駅前から録ったはずの1枚。
でしたが、見事にタイミングをはずしたようで、真っ暗な空の手前で、ビルの壁面に張られた“たねまる”だけがその空気を伝えています。
まあ、ようするに、この写真を撮ろうとしていたときのわたしは、すでに長時間の反省会(そのようすについては昨日の書き込みで)を済ませて、すっかりできあがっていたということ。
たしか、去年も同じような状況で、撮った記憶のない野毛の写真をこのブログで紹介したことがありましたが。それに比べれば、今回のはかなりマシ。
だって、その花火を打ち上げているY150会場の最寄り駅である桜木町駅が、最終日だというのに何の盛り上がりもなくいつもと変わらない静けさだったことを、しっかりと憶えていますから。
結局、最後まで、ハズレタまんまだったということです。ね、元市長さん。




























最近のコメント